HKS / 補助金活用支援

補助金活用事前相談室

制度名を決める前に、事業と投資の計画を一緒に整理します。

AI案内の扱い

定型の質問への回答は、この画面で確認できます。相談メモを作成する時に、入力内容は要約のためHKS管理の処理基盤とAIサービスへ送られます。相談資料として保存・担当者へ共有・通知するのは、最後に同意して送信した内容だけです。途中でやめた場合は送信されません。

入力内容をAIが整理し、確認後の事前相談書をWordで入力先メールへ送付します。 架空の記載例です。PDFで見るWordをダウンロード

動画で確認

使い方を動画で見る

約1分で、無料相談に向けた事前確認の進め方をご案内します。

再生ボタンを押すまで、動画は再生されません。

相談の進め方

3つのステップ

  1. 1. 話すエールくん(AI)の質問に答えます。
  2. 2. メモを確認する内容を修正し、送信は同意したときだけ行います。
  3. 3. 日程を選ぶ資料を送信しない場合も、予約に進めます。
準備中

事業の状況を教えてください

エールくん(AI)が、補助金活用の事前相談に必要な項目を順に確認します。

自社名・屋号・サービス名、公開可能な法人顧客名・仕入先名は、必要に応じて具体名を入力できます。ヒアリングの回答欄には個人氏名・連絡先・未公開契約や秘密情報を入力しないでください。事前相談書の送付先は最後に入力します。事実が未確認なら「不明」「未定」「概算」「回答を控える」で進められます。

相談の進め方を選んでください

どちらも、全項目への回答は必須ではありません。「相談メモを作成」で途中からまとめられます。